ビンラディン殺害の大ウソ



スティーブ・R・ピーゼニクという米政府の元要人の方が、「ビンラディンはとっくの昔、2001年に死んでるわい!今さら何言うてんねん!」と発言し、今話題になっているそうです。

「ROCKWAY EXPRESS」~日本の進むべき道

http://rockway.blog.shinobi.jp/

という隼眼ブログに詳しいですが、この方、元国務次官代理であり、ニクソン、フォード、カーターと三代の大統領に要職で仕え、父ブッシュ大統領時代にも関係があった方なんですって‥。
彼は「9・11も米の自作自演やで~!」と発言してます。



ま~、真実の探求者の方々は、ビンラディン殺害のニュースを聞いて誰も信じなかったと思いますが、こういうアッチ側にいたであろう方が、平気で内幕を暴露してくれる時代になったのですね~。


これも天地創造主の御意志に基づくものと思われますが、ネットの普及による「真実を求める方々」の啓蒙活動が実を結び始めているのも一因でしょうね。

また、大陰謀を知りつつ、それと敢えて敵対せず、逆に正しく生きようとする方々が増えつつあって、陰謀者たちを包容し始めてしまっている‥のではないでしょうか…?


もう、お亡くなりになられましたが、大峰老仙という神霊に神託を承けていた塩谷信男博士という方が大峰老仙に、間もなく地上(現界)に訪れる「大天変地異」を告げられたそうです。

大峰老仙というご神霊は、『役の行者』に仕えていたといわれます。いわゆる日本神霊界の正しい御神統の神霊、というところでしょうか…。

その大峰老仙に色々と教わる中で、塩谷博士は

「この大嵐は人間のアガナイが目的のようだ。今、世に羽振りをきかせている連中は、アガワナければならない汚れたものを一杯背負っているはずだ。この大動乱によって、一応アガナイは終わる。すると、今まで世に埋もれていた、心身の清い連中が世に現れて、花を咲かすことになるんだな。」

と考えたそうです。



わたしも正にそうだと思えるのです。
今、例え世に埋もれ貧しくとも、正しい神霊の教えに背かず、人類の祖である皇室の弥栄えを願い、自分の先祖を敬い、温故知新・昔の偉人の知恵を訪ね、日々正しく生きようと頑張る方たちは、「いざ!」という有事の際には必ず御神霊の神助を得て、世の中の人々を救うような働きをするのではないか‥!?
などと思ってしまうのです。


わたしもその時には、何とかそういう心身が清い方々に救って頂きたいもんです‥。


「志が低い!」と言われるかも知れませんが、だってわたしは心身共に、清くありませんので。
残念ながら‥。


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